初期伊万里前期藍九谷雪輪瑞雲雪輪形端皿
初期伊万里前期藍九谷雪輪瑞雲雪輪形端皿

初期伊万里前期藍九谷雪輪瑞雲雪輪形端皿

なに!これ!面白い〜‼︎
雪輪と雲⁈ 雪輪形⁈
絶対的な存在感!迫力あります
高台も高い⁈
堂々と不思議な魅力、放ってます
最後の初期伊万里、最初の古九谷、
1640年代、面白い時代です。
:
初期伊万里の次の時代、
古九谷様式の始まり、
初期伊万里の流れが多く残る端皿、
(今は初期伊万里と呼ぶ事が多い)
:
当時、平向付として20客単位で出荷、
10枚あります。
小ホツ金継や、ニュー金継、
ジカンレベルの極薄いニューや甘手もあります。
(厚手なのでダメージはあまりありません)
(1枚のみ割れの漆補修)
必要な数だけお求めください。
:
No❶のみ、詳細画像をご案内しています。
ご希望の詳細画像をお送りします。お問い合わせ下さい。
:
日本初の磁器、初期伊万里誕生からほんの30年程後、
厚みのある初期伊万里から、
薄作りの中国磁器みたいな色絵や染付が生まれました。
1640年代、初期伊万里から、古九谷へ、
驚きの技術進歩、いったい何があった?
:
政変で国を追われた中国陶工たちの最新の技術伝授、
日本人陶工たちの高い学習能力、
それと…双方の情熱コラボ⁈
新たな国、日本で磁器を作る‼︎
日本初の最高の中国磁器作る‼︎
最強のタッグ、だったみたいです😄
:
初期伊万里前期藍九谷雪輪雲陽刻雪輪形五寸端皿
江戸前期、1640-1650年代前後
:
❶ SOLD
D15.0x14.0㎝ H約2.7㎝(3.0) BD7.6㎝ W200g
Condition:

金継、巾3X3㎜、
見込クッツキ脇に極薄い釉ジカン6㎜

D15.3×14.0㎝ H約2.6㎝(3.1) BD7.5㎝ W200g ¥65,000-
Condition:

全面甘手、ジカンは釉下に収まり表面にダメージ無
座りは、それなりに安定、薄ランチョンマット使用で解消

D14.7×14.1㎝ H約2.7㎝(3.1) BD7.7㎝ W200g ¥65,000-
Condition:
p
全面甘手、ジカンは釉下に収まり表面にダメージ無
高台のみ、畳付に15㎜•3㎜の薄めの削げ、座りに支障無
座りは、それなりに安定、薄ランチョンマット使用で解消
❹ SOLD
D14.9×14.1㎝ H約2.8㎝(3.0) BD8.2㎝ W210g
Condition:

全面甘手、ジカンは釉下に収まり表面にダメージ無
金継巾10×5㎜、発色は薄め

D15.0x14.0㎝ H2.6㎝(3.0) BD8.5㎝ W215g ¥60,000-
Condition:

20㎜の極薄いニュー、ジカンレベル、釉下で表面にダメージ無
高台畳付に10㎜•5㎜•5㎜の極薄い削げ、座りに支障無
座りは、それなりに安定、薄ランチョンマット使用で解消
極薄い煙、発色は薄め

D14.8×13.8㎝ H2.7㎝(2.9) BD7.8㎝ W215g ¥55,000-
Condition

ホツ金継7箇所:巾17×3、9×2、4×3、2×2、裏3×1、1㎜2箇所
(ホツ2箇所のみ、金継から釉ジカン多少、裏に通らずダメージ無)
口縁に10㎜のニュー(枝分かれ3㎜、かろうじて爪にかかる)
高台畳付に20㎜•5㎜•5㎜の極薄い削げ、座りに支障無
座りは、それなりに安定、薄ランチョンマット使用で解消

D14.8×14.0㎝ H3.1㎝(2.7) BD7.7㎝ W190g ¥55,000-
Condition

ホツ金継有、巾6×3、巾7×3、ニュー金継30㎜
座りは、それなりに安定、薄ランチョンマット使用で解消
極薄い煙多少
❽ SOLD
14.9×14.0㎝ H2.7㎝(2.9) BD7.4㎝ W200g
Condition:

ホツ金継、巾22×11㎜
(表のみ、金継下から釉下ジカン多少、裏に通らずダメージ無)
ニュー金継30㎜弱
座りは、それなりに安定、薄ランチョンマット使用で解消
❾ SOLD
14.8×13.9㎝ H2.7㎝(2.8) BD7.9㎝ W205g
Condition:

下方に90㎜のニュー(裏高台部に半分程通っている)
口縁から5㎜のニュー、口縁くり抜き下から15㎜のニュー
裏に釉下ジカン60㎜、ダメージ無
口縁にホツ有、巾3×2㎜、3×2㎜
発色は薄め、極薄い煙、磁体は少し灰色気味
🔟 SOLD
割れ部補修、

詳細はお問い合わせ下さい
:
個々の詳細画像をお送りします。
お申し付け下さい。

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